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<title>大山崎・障害を持つ人とあゆむ会</title>
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<title> 2007年度 大山崎・障害をもつ人とあゆむ会の集い</title>
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<dc:date>2007-06-03T00:28:47+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">

<h3>会員以外の方も自由にご参加下さい(入場無料)</h3>
<dl>
<dt>日時</dt><dd>2007年7月29日(日)　午後1時30分より4時まで</dd>
<dt>場所</dt><dd>大山崎町中央公民館　ホール</dd>
<dt>内容</dt><dd><strong>第一部</strong>　素敵な生演奏を楽しもう<br><strong>　演奏</strong>オルケスタ山崎<br><strong>第二部</strong>　交流と総会</dd>
</dl>

</div>
<div class="section">

<h3>あゆむ会の活動報告(2006年度)</h3>
<h4>あゆむ会の組織状況</h4>
<dl>
<dt>個人会員</dt><dd>320名　(未更新を含む。ただし転居先不明などは取り消した)</dd>
<dt>団体会員</dt><dd>5団体　(向日が丘養護学校PTA・同教職員組合・大山崎町職員組合・障害児学童保育ともだちの輪・NGO新婦人大山崎)</dd>
</dl>

</div>
<div class="section">

<h3>昨年度の主な取り組み</h3>
<h4>集いと総会(7月23日)</h4>
<h5>第一部　素敵なテノール独唱とフルート演奏を楽しもう</h5>
<p>向日が丘養護学校の教員で、テノール歌手の宮本さん・フルート奏者の野村さん・ピアノ奏者の濱田さん。盛永さんという豪華メンバーに来てもらいました。公民館ホールを震わす本物の音楽にふれて、
「オペラみたいや」というため息が会場から聞こえてきました。
一時間あまりみんなでうっとりと聞き入って、素敵な時間を過ごしました。</p>
<h5>第二部　交流と総会</h5>
<p>司会は若者グループの「かたる会」のメンバーと、ともだちの輪指導員の上倉さん
でやってもらいました。
この絶妙の取り合わせで、楽しい雰囲気で進行されました。
まず大山崎共同作業所の仲間から作業所の近況が報告されました。
続いて、「あらぐさ」、「乙訓の里」、「若竹苑」、「ひまわり」に通う仲間や保護者の方
から近況の報告がされました。
また、企業に就職している仲間や結婚して子どもを育てている仲間からも報告があり
そしてまだ学校に通う「ともだちの輪」の子ども達の近況が報告されました。
日頃の生活や仕事場、年齢の違いを越えて、一緒になれるのが大山崎の特長です。</p>
<h4>大山崎共同作業所バザーのお手伝い（10月29日）</h4>
<p>大山崎町の産業祭でのバザーは保護者やたけのこ教室のお母さん達や民生委員さんやボランティアさんの多くの人達の支援で好天に恵まれてにぎやかに行われました。</p>
<h4>USJヘ一日パス旅行（11月12日）</h4>
<p>バス席いっぱいの50名の参加で、自称大山崎の松島ナナコさんのバスガイドデ、に
ぎやかな車内スピーチをやりながら楽しく行ってきました。
USJをUFJと繰り返しているおばさんが何人か参加してましたね。
きっとお金持ちなんでしょうね。</p>
<h4>ともだちの輪（障害児学童保育）の餅つき会に参加（12月26日）</h4>
<p>いつも元気なともだちの輪のメンバーと楽しく餅つきをしました。
在校生の保護者の皆さんと懇談をしました。
乙訓地域の障害者通所施設がどこも満員で早急に施設の拡張、新設を望む声が出さ
れました。</p>
<h4>春一番の学習会（乙訓全障研）へ参加（2月3日）</h4>
<p>ふるさとセンターホールで行われ、仏教大学の丸山美智子さんの講演を聴きました。
障害を持つ子どものへの適切な援助のありかたや地域づくりについて話し合われま
した。</p>
<h4>かたる会（毎月第三土曜日）・乙訓の働くなかまの集いへ参加（2月4日）</h4>
<p>毎週第三土曜日に公民館でかたる会を開催しています。
向日市福祉会館で障害を持つ働く人達が企画して毎年行われる集いにも参加。
大山崎のかたる会のメンバーの発言は、毎年会場の議論をリードして注目を受けています。</p>
<h4>かたる会・町長としやべらナイトに参加（5月24日）</h4>
<p>初めて入った町長室、緊張もせずにいつもの調子で、自立支援法、バリヤフリー、
仕事のことなど楽しく語り合いました。</p>

</div>
<div class="section">

<h3>今年度（2007年度）「あゆむ会」の活動計画を決めましょう</h3>
<p>アイデアどんどんお出しください。<br>
（会計報告承認、役員決定もお忘れなく。）</p>

</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20060723.html">
<title>楽しいつどいとなりました</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20060723.html</link>
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<dc:date>2006-11-03T01:53:55+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">

<h3>2006年度大山崎障害を持つ人とあゆむ会のつどい終わる</h3>
<p><a href="images/20060723_0.jpg"><img src="images/s20060723_0.jpg" alt="画像の説明"  width="150" height="200" class="photo"></a> </p>
<p>楽しいコンサートと、その後には総会も行われ滞りなく終えることが出来ました。ご協力いただきました皆さんにはこの場を借りましてお礼申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。</p>

</div>
<div class="section">

<h3>第１部</h3>
<p><a href="images/20060723_1.jpg"><img src="images/s20060723_1.jpg" alt="画像の説明"  width="200" height="150" class="photo"></a> </p>
<p>本格的なテノール歌手と私たちおなじみのフルート奏者によるコンサートを楽しみました。ピアノ演奏の方も含め向日が丘養護学校の先生たちで"会"の主旨もよく理解していただき、本当にゆったりと楽しむことが出来ました。「向日が丘の先生って多才で優能な方がいらっしゃるんやなぁ」の声もささやかれていました。もっともっと多くの方に楽しんでいただきたかったと思いました。</p>

</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20061103.html">
<title>わくわくOnedayTripのご案内</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20061103.html</link>
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<dc:date>2006-11-03T01:47:14+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">

<h3>11月12日USJへ行こう</h3>
<p>澄みきった青空、薄くひいた雲とすっかり秋の空となりました。さて、今回のご案内はバスツアーです。昨年の海遊館の川向かいにあります。"USJ"(Universal Studios Japan)へ行きます。ご存知かと思いますが少々入場料がお高いですがお手頃価格で行けるよう計画しましたので、こぞってご参加下さい。魔女たちからのハロウィーンパーティへのご招待があります。音楽にのっていろいろな楽しいオバケのパレードに出会えると良いですね。お待ちしています。参加希望の方は電子メールでお問い合わせ下さい。</p>

</div>
<div class="section">

<h3>当日の行程</h3>
<ul>
<li>09:00　集合　中央公民館横の通路(いつもの所)</li>
<li>09:30　出発</li>
<li>10:30　USJ到着<ul>
<li>この間グループで行動(当日発表)</li>
<li>昼食は会場の外CityWallsの方が店の数が多く代金も800円から色々あるのでお勧め</li>
</ul></li>
<li>03:30　USJのエントランスに集合</li>
<li>05:00　帰着・解散の予定</li>
</ul>

</div>
<div class="section">

<h3>参加費用　バス代・入場料込み・昼食別</h3>
<ul>
<li>大人　　　　　4000円(ボランティアさんも保護者も)</li>
<li>大人　手帳有　3000円</li>
<li>小人　　　　　2000円</li>
<li>学生　手帳有　2000円<ul>
<li>USJの通常料金　大人5800円　小人2900円　手帳有・介護者は半額</li>
</ul></li>
<li>費用の個人負担額はバス代込みで上記の通りですが、不足分はあゆむ会の会計から補助することにします。</li>
</ul>

</div>
<div class="section">

<h3>その他</h3>
<ul>
<li>〆切　バス１台(50名)になり次第〆切ます。11月2日まで</li>
<li>身障手帳をお持ちの方はくれぐれもお忘れなく。また、当日集合の時に参加費用を集めます。手帳もお預かりします。</li>
</ul>

</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20060617.html">
<title>2006年度 大山崎・障害をもつ人とあゆむ会の集い</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20060617.html</link>
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<dc:date>2006-06-17T12:19:10+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">

<h3>みなさん、一人でも多くぜひ参加してください</h3>
<dl>
<dt>日時</dt><dd>2006年7月23日(日)　午後1時30分より4時まで</dd>
<dt>場所</dt><dd>大山崎町中央公民館 ホール</dd>
<dt>内容</dt><dd><strong>第一部</strong><br>素敵なテノール独唱とフルート演奏を楽しもう<br><strong>第二部</strong><br>交流と総会</dd>
</dl>

</div>
<div class="section">

<h3>「あゆむ会」の活動報告(2005年度)</h3>
<h4>１．「あゆむ会」の組織状況</h4>
<dl>
<dt>個人会員</dt><dd>320名　(未更新を含む・転居先不明などは取り消しました)</dd>
<dt>団体会員</dt><dd>5団体　(向日が丘養護学校PTA・同教職員組合・大山崎町職員組合・障害児学童保育ともだちの輪・NGO新婦人大山崎)</dd>
</dl>
<h4>２．昨年度の総会では</h4>
<ul>
<li>杉の子クレシェンドの歌声のリードで盛り上がり楽しい雰囲気になりました。</li>
<li>小学校の学童保育に入っている障害児の入所が４年生で打ち切られるという町の方針が出されたことに対して、６年生までの入所を求めて話し合いが行われています。これに関する町議会の動向について参加された議員さんが報告をしました。</li>
<li>自立支援法の問題点についてあらぐさの石井さん(職員)から説明してもらい質疑と</li>
</ul>
<p>竹とんぼ(福祉ホーム)入所の２人から意見発表しました。国で決まってもまだまだ改善の運動が大切なことを確認しました。</p>
<ul>
<li>新しくできたグループホームに入所した人から生活の様子を発表しました。</li>
<li>ひまわり園や大山崎作業所に通う仲間の様子について発表しました。</li>
<li>若い仲間同士の「語る会」の活動について発表し、新しく就職した仲間の職場での悩みなどを報告しました。</li>
<li>事務局長と会計を決めました。</li>
</ul>
<h4>３．海遊館へ一日バスツアー(10月23日)</h4>
<p>今回のバスツアーは小学生や障害児学童(ともだちの輪)に入っている人たちが参加して若い世代が目立ちました。</p>
<p>ともだちの輪の指導で人気者であったＳさんも参加されてＳ氏と若すぎる花嫁とのことに車中質問で花が咲きました。</p>
<p>毎年ながらの和気あいあいのバスツアーでした。</p>
<h4>４．大山崎共同作業所バザーのお手伝い(10月30日)</h4>
<p>大山崎町の産業祭でのバザーは保護者や民生委員さん、ボランティアなどの皆さんの支援で盛大に行われました。</p>
<p>バザーの取り組みは活動資金だけでなく、住民の中に作業所への理解や協力が深まる大きな機会になっているようです。</p>
<h4>５．ともだちの輪(障害児学童保育)の餅つき大会に参加(12月24日)</h4>
<p>毎年新しい顔ぶれが見られるともだちの輪は今年も新メンバーを加えて元気に活動されています。</p>
<p>大山崎の仲間の心をつなぐ文字通りのともだちの輪を実感しました。</p>
<h4>６．春一番学習会(乙訓全障研)へ参加(2月18日)</h4>
<p>京障連の池添さん、松本さんを講師に自立支援法の内容や問題点を学習しました。語る会のメンバーも参加して自分の生活の不安などを発言しました。</p>
<h4>７．若者の語る会は毎月例会を開いて頑張っています。</h4>
<p>毎月の第三土曜日に10人ほどの仲間が集まり仕事や生活の問題を話し合っています。たのしいレクレーションや忘年会、仲間の結婚祝賀会などを行いました。</p>

</div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20050731.html">
<title>総会の報告</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20050731.html</link>
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<dc:date>2005-07-31T13:21:23+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<h3>２００５年度大山崎障害をもつ人とあゆむ会総会の報告</h3>
<ul>
<li>日時　７月２４日（日）　午後１時〜４時３０分</li>
<li>場所　円明寺ケ丘自治会館</li>
<li>内容　下記の通り</li>
</ul>
<h3>１　杉の子クレッシエンドによる歌・合唱</h3>
<p>さすがに教育現場で日々実践されている杉の子クレッシエンドのリードですっかり会場も盛り上がって、一人で独唱したいという仲間がでてさて楽しい総会にはずみがつきました。</p>
<h3>２　障害児５・６年生の普通校校区の学童保育への入所打ち切り問題報告</h3>
<p>この問題が町議会で３月、６月と取り上げられていますが、その経過について総会に参加された町会議員の方から報告を受けました。大山崎町が３月に５・６年生の入所打ち切りを行ったことに対して、町議会としては入所を６年生まで認めるべきであるという請願を採択している。６月の議会でも再度取り上げられ、教育委員会として、再検討するという態度に変化してきているということでした。なお参加者から入所継続と共に障害児を受け止めていく施設設備、人的な条件改善も求める必要が指摘されました。</p>
<h3>３　自立支援法の問題点の報告</h3>
<p>「あらぐさ」から石井さんに来て頂いて自立支援法の問題点の概略説明をしてもらいました。なお、「あらぐさ」は大山崎共同作業所と同じく２０年間無認可作業所でがんばってこられましたが、この７月から認可通所施設として向日が丘養護学校や若竹苑のすぐ近くで設立されました。</p>
<p>自立支援法の出されてきた根拠とされているのは、今年から改訂された介護保険制度です。措置制度が契約制度（支援費制度）に変わった時、計画上は予算枠内で抑えられると見込んでいたのが、あてがはずれて予算オーバーの事態になったことも利用を抑制的にする自立支援法の出されてさた要因でした。当初は介護保険料を２０歳から徴収して障害者支援を含めることで財源にする考えも出されていましたが、財界も含めて支持が得られず、改訂介護保険と同様に利用料１割負担、ホテルコスト負担を入れて利用制限と財源確保する方式になりました。仮に法案が通っても、まだまだ府県、市町村での具体的計画の段階で実態をぶつけてがんばれる余地があるので、希望を失わずにやっていこうとのことでした。</p>
<h3>４　参加者からの意見や報告</h3>
<p>まず、現在福祉ホーム（竹とんぼ）に入って通所施設（乙訓の里）に通ってる仲間が発言しました。この法案が成立すれば、年金では消費生活どころか、ホームと施設に払う最低のお金も払えなくなる。老いた親から自立して暮らしているのに、また親元に引き上げろということなのか？自立を妨げて自立支援なのかと憤りの意見が出されました。</p>
<h4>「語る会」のメンバーが報告しました。</h4>
<p>「語る会」は、障害のあるもの同士が第三土曜日に公民館で会合しています。昨年は「あゆむ会」のバス旅行の下見を行ったり、友愛印刷の仲間が中心になって開かれている「働く仲間の集い」に参加したり、２０人ほどの仲間を集めて忘年会で盛り上がったりしました。今は仲間の結婚披露パーティーの準備をしています。</p>
<p>また今春企業就職した仲間は、「語る会」で職場の愚痴をはき出してストレス解消していると報告しました。</p>
<h4>新しくグループホームに入った仲間が報告しました。</h4>
<p>この仲間は、ホームの立ち上げ段階からのことやメンバーの成長変化を詳しく報告してくれました。昨年の「あゆむ会」総会でグループホームを取り上げましたが、その後も３箇所グループホームが立ち上げられ、乙訓の居住施設は１０箇所になりました。現在、大山崎の仲間７人が入居しています。</p>
<p>　「ひまわり園」や「大山崎共同作業所」に通っている仲間の仕事の成果や様子が報告され、向日が丘養護学校に通っている仲間の様子も報告されました。障害者以外の会員の近況報告がありました。</p>
<h3>５　総会報告</h3>
<p>「あゆむ会」の昨年経過報告、会計決算報告があり、本年度のバス流行の日程が（１０月２３日）と報告されました。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20050716.html">
<title>定例総会のご案内</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20050716.html</link>
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<dc:date>2005-07-16T18:11:27+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<dl><dt>日時</dt>
<dd>２００５年７月２４日(日)午後１時から</dd>
<dt>場所</dt>
<dd>円明寺ヶ丘自治会館１階</dd>
<dt>内容</dt>
<dd>活動報告と今後の活動について<br>会計報告・世話人及び事務局の選出等</dd>
</dl>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20041013.html">
<title>わくわくOneDayTrip</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20041013.html</link>
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<dc:date>2004-10-13T14:13:43+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<p><strong>さぁ、今年もみんな誘い合わせて秋の神戸「<a href="http://www.shiawasenomura.org/">しあわせの村</a>」へ出かけましょう</strong></p>
<p>※連絡先などはいたずら防止のためこのページには記載しておりません。ご了承ください。</p>
<p>しあわせの村は、あふれる緑の中で子どもから大人まで、お年寄りも障害のある方もだれでも楽しめる総合福祉ゾーンです。</p>
<p>村内には各社会福祉施設をはじめ、宿泊施設・温泉・プール・体育館・テニスコート・ミニゴルフ場・馬事公苑・キャンプ場・トリム園地・芝生公園・日本庭園などがあります。</p>
<h3>内容　日帰りバス旅行</h3>
<ul>
<li>行き先　「<a href="http://www.shiawasenomura.org/">しあわせの村</a>」</li>
<li>日時　　２００３年１１月１４日(日)</li>
<li>集合　　大山崎中央公民館横　午前９時２０分(９時３０分出発)</li>
<li>解散　　大山崎中央公民館横　午後５時頃</li>
<li>参加費　大人２５００円、小学生１５００円</li>
<li>昼食　　各自レストランを利用してください<ul>
<li>食事の際は敷地が広いためグループ毎で行動してください。</li>
<li>６００円から１０００円ぐらいのメニューがあります。</li>
</ul>
</li>
<li>持ち物　障害者手帳、レジャーシート、水筒、雨具、防寒具など</li>
<li>その他　利用施設によっては費用のかかるものがあります。<ul>
<li>小雨でも行きます。</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h3>行程</h3>
<pre>大山崎中央公民館横　集合午前９時２０分
　　　　　　　　　　出発午前９時３０分
　　　　↓　バス
　　　　　　名神高速道路

しあわせの村　　　　着　午前１１時
　　　　↓昼食
　　　　　自由行動

しあわせの村　　　　発　午後３時３０分
　　　　↓
　　　大山崎　　　　着　午後５時
</pre>
<h3>申し込み締め切りは</h3>
<p>１０月３１日(日)です。ただし、バスの定員になり次第締め切らせて頂きますので、あらかじめご了承ください。</p>
<h3>自由行動のお楽しみコース</h3>
<table border="1">
<tr>
<td>お楽しみコース</td><td>大人</td><td>小学生以下</td><td>障害者</td><td>備考</td></tr>
<tr>
<td>温泉</td><td>８００円</td><td>２００円</td><td>２００円</td><td>タオルを持参してください</td></tr>
<tr>
<td>プール</td><td>５００円</td><td>２５０円</td><td>１５０円</td><td>水着を持参してください</td></tr>
<tr>
<td>パターコース</td><td>１０００円</td><td>　</td><td>５００円</td><td>用具貸し出しあり</td></tr>
<tr>
<td>トリム園地</td><td>無料</td><td>無料</td><td>無料</td><td>アスレチック施設です</td></tr>
<tr>
<td>馬事公苑(体験騎乗)</td><td>１０００円</td><td>　</td><td>６００円</td><td>屋外馬場一周</td></tr>
<tr>
<td>馬事公苑(ポニー騎乗)</td><td>３００円</td><td>　</td><td>２００円</td><td>ポニー広場２周</td></tr>
</table>
<p>その他散歩などはもちろん無料です。あとは<a href="http://www.shiawasenomura.org/html/map1.html">しあわせの村マップ</a>でご確認ください。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20041012.html">
<title>お願い</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20041012.html</link>
<xhtml:link xhtml:rel="alternate" xhtml:media="handheld" xhtml:type="text/html" xhtml:href="http://ayumukai.otokuni.org/20041012.html" />
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<dc:date>2004-10-13T13:45:05+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<h3>大山崎共同作業所リサイクルバザー</h3>
<p>来る１０月３１日(日)大山崎町産業祭りに於いて大山崎共同作業所のリサイクルバザーを出店いたします。つきましてはご協力頂ける方を募集しています。</p>
<ul>
<li>準備：午前８時から</li>
<li>開店：午前１０時から午後３時まで</li>
<li>場所：大山崎町役場駐車場</li>
</ul>
<p>よろしく願いします。</p>
<h3>会費納入のお願い</h3>
<p>大山崎障害を持つ人とあゆむ会(通称：あゆむ会)は大山崎において、子どもからお年寄り・障害者が安心して暮らしあえることを願って、障害者問題を中心とした幅広いネットワークの会です。今年度の会費が未納の方、是非継続して会費の納入と取り組みへのご参加・ご協力をお願いします。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20041011.html">
<title></title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20041011.html</link>
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<dc:date>2004-10-11T16:43:19+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20040724.html">
<title>2004年度定例総会</title>
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<dc:date>2004-07-24T11:04:44+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<p>去る７月３日に２００４年度の定例総会が開催されました。
</p>
<dl><dt>日時</dt>
<dd>２００４年７月３日</dd>
<dt>内容</dt>
<dd>歌のお兄さんとうたおう　と　学習会<br>乙訓グループホームを考える</dd>
<dt>場所</dt>
<dd>ふるさとセンター１階和室</dd>
<dt>事務局から</dt>
<dd>活動報告と今後の取り組みについて<br>会計報告<br>新しい世話人及び事務局の選出等</dd>
</dl>
<p><strong>■ 総会議案書</strong>
</p>
<p><strong>２００３年度の活動のまとめ</strong>
</p>
<h3>[1] 「あゆむ会」の組織の状況</h3>
<p>２００３年度の「あゆむ会」の会員数は次の通りです。
</p>
<ul>
<li>個人会員　３７１名</li>
<li>団体会員　　　５団体<ul>
<li>向日が丘養護学校PTA</li>
<li>障害児学童保育　ともだちの輪</li>
<li>大山崎町職員組合</li>
<li>向日が丘養護学校分会</li>
<li>新日本婦人の会　大山崎支部</li>
</ul>
</li>
</ul>
<h3>[2] 「琴のコンサートと交流のつどい」</h3>
<p>２００３年７月１３日(日)　５０名参加
</p>
<p>大嶽和久さんご夫婦によるすばらしい演奏を身近で聞かせて頂きました。最後に”大きな古時計”を琴にあわせて皆で歌うことも出来心に残る演奏会となりました。
</p>
<p>交流会では仲間の頑張りを一人一人報告してもらいました。
</p>
<h3>[3] 大山崎障害児学童保育「ともだちの輪」との交流</h3>
<p>２００３年８月９日(土)
</p>
<p>あゆむ会世話人でカレーづくりと交流を予定していましたが、残念ながら台風で中止になりました。
</p>
<p>後日　西村、岩出、西井、池田　訪問しました。
</p>
<p>現在ともだちの輪も仲間が増えにぎやかになりました。指導員、ボランティアの方を募っています。
</p>
<h3>[4] 大山崎共同作業所バザーの手伝い</h3>
<p>２００３年１１月３日(日)祝日
</p>
<ul>
<li>大山崎産業祭にて　バザー</li>
<li>作業所運営委員会から依頼を受け世話人を中心に協力しました。</li>
</ul>
<h3>[5] 恒例バスツアー</h3>
<p>２００３年１１月２３日(日)
</p>
<dl><dt>行き先</dt>
<dd>滋賀県日野町『ブルーメの丘』</dd>
<dt>参加人数</dt>
<dd>４６名参加</dd>
</dl>
<p>今回は「語る会」が中心になり企画から下見当日の司会・進行と楽しいバスツアーを計画してくれました。年１回のバスツアー。みんな楽しみにしている様です。
</p>
<h3>[6] 若者の「語る会」活動しています</h3>
<p>毎月１回例会として大山崎中央公民館や竹トンボで話し合い、あゆむ会バスツアーの下見調査や向日市の「働く仲間のつどい」への参加、インテックス大阪へバリアフリー展への見学など多彩に活動中。仲間も少しずつ増え、町内７名他に他市から参加があったり見学者もあります。
</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20040702.html">
<title>大山崎・障害を持つ人とあゆむ会の申し合わせ</title>
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<dc:date>2004-07-23T11:42:35+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<ul>
<li>この会は「大山崎・障害を持つ人とあゆむ会」といい、事務所を大山崎町におきます。</li>
<li>この会の目的は、次のとおりです。</li>
<li>この会は、大山崎に住む障害をもつ人（おとな・こども）たちと共にあゆんでいきます。</li>
</ul>
<ul>
<li>障害をもつ人への支援活動を行います。</li>
<li>会員の要求をもとにした取り組みを考え、実現していきます。</li>
<li>町内のさまざまな団体や個人との連携を大切にしていきます。</li>
</ul>
<ul>
<li>会の目的に賛同し、会費を納入する個人、団体は会員になることが出来ます。</li>
<li>会の会費は、年間１口５００円とし、使途は会の運営ならびに障害をもつ人への支援の費用とします。</li>
<li>会の役員として若干名の世話人をおき、代表世話人と事務局担当世話人を互選します。</li>
<li>また会計監査２名を選出します。</li>
</ul>
<ul>
<li>総会を年１回開催し、必要に応じて世話人会をもちます。</li>
<li>その他、必要な事項は、世話人会または総会で決めます。</li>
</ul>
<h3>会員募集について</h3>
<p>大山崎・障害をもつ人とあゆむ会では随時会員を募集しております。当会の趣旨に賛同いただける方を広く募集いたしております。多くの個人、団体のみなさんのご加入をお願いいたします。
</p>
<ul>
<li>振込先　郵便振替番号　０１０４０−０−３５８９７　大山崎・障害をもつ人とあゆむ会</li>
<li>会費のお振り込みをもって入会の申し込みと代えさせていただきます、通信欄に入会希望と書いてお振り込みください、なお入会申込書もご用意しておりますのでカットアンドペーストなどでメールにてお送りください。</li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ayumukai.otokuni.org/20040701.html">
<title>大山崎・障害を持つ人とあゆむ会の歴史</title>
<link>http://ayumukai.otokuni.org/20040701.html</link>
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<dc:date>2004-07-23T11:42:22+09:00</dc:date>

<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<p>１９８０年に発足した大山崎共同作業所を作る会が始まりです。
大山崎共同作業所づくりの経過
つくる会発足から後援会活動に至るまで
</p>
<h3>はじめに</h3>
<h4>（「つくる会」から「後援会」結成までのいきさつ）</h4>
<p>大山崎共同作業所をつくる会が発足したのは１９８０年（昭和５５年）。大山崎に障害児のためのサマースクールが開催された翌年のことです。「今はいい、卒業後が・・・」「どんなに障害が重くても通える作業所に」こんな思いをお互いに確かめあいながら何度も会合を持ち、町内にその声を広げていったのです。
</p>
<h3>１９８１年（昭和５６年）</h3>
<p>３６００人の署名を添えた誓願が町議会全会一致で採択され、当時の津田町長さん（故人）は町としての建設を約束され、私たちはお互いに勇気づけられました。
</p>
<h3>翌々年の１９８３年（昭和５８年）</h3>
<p>町の総合計画のなかに町体育館と同じに予算化、「１９８６年会所」が盛り込まれました。が国際障害者年を記念したこの計画はその後、行政の姿勢が変わるなかで京都国体用の体育館は建ったけれど作業所は建たなかった・・・・・という結果に終わりました。
</p>
<h3>１９８６年（昭和６１年）</h3>
<p>向日が丘養護学校高等部を卒業したひろみさんと指導員の西原先生（旧姓山田）で自主開設に踏み切ったのは６年越しの運動を応援してくださった人々の厚い思いに答え、ひとりでも在宅させないという決意からでした。「世界１小さい作業所だけれど世界一すばらしい作業所にしよう」この言葉を大切な励みに作業所は歩んでいきました。
</p>
<p>「共同作業所ができると必ず入所者が来る」そうきいていたとおり、ひとりからふたり、ふたりから３人と、仲間が増えてきました。
</p>
<p>３年後には５人の仲間がそろい、１９８９年、念願だった公的な補助金が京都府及び大山崎町から出るようになりました。
</p>
<p>その時点で運営委員会の構成が変わり、教職員組合や町職員組合、小中学校育友会の代表は運営委員会から退くことになり新たに作業所後援会として活動を始めるに至りました。
</p>
<p>このあと、１９９７年５月まで大山崎共同作業所後援会としての活動が続きます。
</p>
<p>そして、後援会としての活動からもう少し視野を広げ、大山崎町の全ての障害をもつ人と地域住民との相互理解の場へと発展します。
</p>
<p>大山崎共同作業所後援会から大山崎・障害をもつ人とあゆむ会へ
</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
